のびのび育てる!
すくすく鹿沼

 

体験と共感をもって、
鹿沼市政に声を届けます!!

徹底的な
子育て支援

鹿沼市の2022年出生数は478人と初めて500人を割り込みました。次の地域を担い、産業を支え、鹿沼市をその次の時代へと繋ぐ人が居なくなる。そんな不安を抱くのは私だけでしょうか。若い世代は、出産、子育てと聞くとネガティブに捉えてしまう情報が溢れていますし、希望を抱くのが難しい昨今です。
だからこそ!今、出産、子育てをしたくなるそんな取り組みが必要です。異次元を感じさせるそんな政策が必要なんです。親の所得制限を無くし、子供が成人するまで養育と教育に不安が無くなる政策実現を目指し、実現するまでやり抜きます!

徹底的な
障がい福祉支援

ダイバーシティや多様性社会と言われ久しい昨今。この鹿沼市ではどれだけの偏見が無くなったでしょうか。またどれだけ力を入れてますでしょうか。子供の福祉、高齢者福祉は誰もが成り得る人生の過程です。しかし障がいを持つかどうかは不確定です。自身が事故事件や病気で障がいを持つ、産まれた子供に障がいがある。愛する人が障がいを持った時、障がい福祉に突然に直面します。だから障がい福祉は後回しにされます。
安心して暮らせる町は、どんな福祉も充実している事ではないでしょうか。あなたの愛する人が、その家族が安心できる鹿沼市を目指します!

徹底的な
農業支援

農業者の平均年齢は65歳以上。耕作放棄地が増え生産量が減り続けています。10年後の鹿沼の農業に不安があります。
新しい人材育成、新しい作物提案、農地の継承制度推進は必要不可欠です。
食文化の充実は人生に豊かさを与えてくれると思います。家庭や学校給食で地域独特の農産物からできる料理を絶やしてはならないと考えます。
いちご・トマトの様な施設農業のみならず、露路農業継続への取り組みも力を入れて農業を盛り上げたいと思います!

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